CHARACTER

身長:158cm
体重:45kg
3サイズ:83/57/85
血液型:O型
誕生日:4月20日
性交経験:無し

『精一杯、応援しますねっ!』

成祥学園に通う明朗快活な女学生。
運動神経抜群で、体育会系の部活から頻繁に
助っ人を頼まれている。
からん自身はチアリーディング部に所属しており、
男子学生からの人気も高い。
正義感が強く、痴漢は嫌い。
趣味は野球観戦とラーメン食べ歩き。

身長:164cm
体重:46kg
3サイズ:92/58/86
血液型:A型
誕生日:6月14日
性交経験:無し

『……無能な男には興味ないの』

大手出版社に勤める美人OL。
総務部に所属し、仕事は優秀で社内の評価も高い。
職場ではクールで近寄り難い雰囲気の彼女だが
プライベートでの趣味はコスプレ。
裏の顔は有名コスプレイヤーであり
SNSに少しエッチな自撮りをアップするのが趣味。
勿論、会社には秘密にしているが……

身長:145cm
体重:39kg
3サイズ:80/53/75
血液型:A型
誕生日:12月29日
性交経験:有り

『ふーん……キミがわたしと遊んでくれるの?』

ロシアから来た留学生(本人談)
見た目は幼い少女だが、実年齢は喜壱よりも年上。
頻繁に街中で見かけるが、普段どこで
何をしているのか謎の女性。
ドーナツが好物。
日本の文化が大好きで痴漢にも興味津々な模様。
何か理由があって来日したようだが……

身長:161cm
体重:48kg
3サイズ:90/59/91
血液型:AB型
誕生日:10月13日
性交経験:有り

『私の中に……ふしだらな、もう一人の私がいるのです』

日本舞踊、建部流の家元。
その美しい所作と優雅な佇まいは見る者を魅了する。
長身でスタイルが良く、趣味で古武道も嗜んでいる。
既婚だが、まだ子供はいない。
普段は物静かで穏やかな人妻の姿をしているが
その仮面の下には、好色で淫蕩な
もうひとつの顔を隠している。

身長:152cm
体重:41kg
3サイズ:84/55/83
血液型:O型
誕生日:3月15日
性交経験:無し

『ボクの事……ちゃんと見ててよね?』

アイドルユニット『メテオール』のメンバー。
小柄だがエネルギッシュなダンスが魅力で
常に自己鍛錬を欠かさないストイックな少女。
トランジスタグラマーなスタイルが人気だが
本人は胸が大きい事を少し気にしている。
過去、満員電車の中で痴漢された事がトラウマで、
異性に対し苦手意識を持っている。

国際痴漢撲滅機構「イノセンス」の「断罪官(パニッシャー)」
通称・悪戯串刺し姫
可愛らしい容姿をしているが
その中身はれっきとした男性。
自身の女性的な魅力を理解しており、それを武器に痴漢を狩る。
外見に騙され、近寄ってきた痴漢を
超絶の手技で逆にイカせる事を得意としている。

『あはっ、まーた騙されちゃったのお?』

国際痴漢撲滅機構「イノセンス」の「断罪官(パニッシャー)」
自称・頂点捕食者。
痴漢は女を喰って生きる、自分はその痴漢を喰らうというポリシー。
痴漢相手であれば、老若美醜問わず、
尻を犯して再起不能にする。
生態系の頂点を自称するため、痴漢より下である
女性は犯さない。

『生態系の中で俺が頂点捕食者なのさ、痴漢は全て俺の養分だ』

「氷結のアーンナ」の異名を持つ
国際痴漢撲滅機構「イノセンス」極東支部の司令官。
美しい銀髪と、抜群のプロポーションを持つ美人。
常に無表情で感情を表に出す事がなく、
任務遂行のためにはいかなる手段も選ばず
冷徹に命令を下す。
相手の経穴を刺激する特殊な技を使う。

『お前はもう、二度と勃起する事はできない』

からんの母親。
肉感的なボディの持ち主で、からん同様に
明るく朗らかな性格の女性。

『う、浮気なんて……そんなことするわけないじゃない』

喜壱の住むアパートの大家、宇治橋老人の妻であり
喜壱のお気に入りの痴漢ターゲット。
マッサージが得意。
その素性にはいろいろと秘密がありそうだが……

『喜壱さん、わたしも一緒に行きますね』

鍛錬を積み重ねて獲得した高度な痴漢技術と
相手の痴漢願望を見抜く異能の『眼』を持つ
ごく普通の青年。
定職に就く事もなく、無気力で怠惰な毎日を過ごしている。
趣味は満員電車での痴漢。
毎日のように朝から電車に乗り、
ターゲットを探しては痴漢を繰り返している。

前回の戦いから半年。
蛮痴漢を辞め、ただの痴漢に戻っていた喜壱の元に
突然、失踪していたカメオからメッセージが届く……

『俺には視える……お前の精神こころの奥に眠る、
 その淫らな欲望……『痴漢願望』が!』

前作で、喜壱を痴漢集団『蛮痴漢』へと誘った謎の人物。
決して姿を見せる事はなく、喜壱とは
全てスマホのチャットアプリを通してやり取りしている。
常に喜壱の痴漢を何処からか撮影し、配信しているが
その居場所は喜壱にも判らない。
果たしてその正体は……!?

『今まで通り、お前が触って、俺が撮る。
 名コンビの復活だ』

美しい黒髪を持つ喜壱の義理の妹であり、
また前回では「触り手」である喜壱の右腕として
痴漢をサポートしていたカメオの正体。
長時間、皮膚に触れられると焼け爛れる
特殊な病に侵されている薄幸の少女。
地底の痴漢世界へ行きたいと願い
今作でも喜壱の右腕として活躍する。
目的の為には手段を選ばないタイプ。
異様に趣味の幅が広い。

『私はどうしても、もう一度あの場所へ行きたいの』

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